病院紹介


豊島区南長崎を中心に、新宿区や中野区や練馬区の住民の方々の健康維持に貢献しています。
プライマリケアとしての『医療の窓口』になること、健康維持のための『健康の発信基地』となること、包括病床としての『地域医療・家庭救急』の役割を担うこと、これらが私たちの病院の役割です。家庭救急とは急な発熱や動悸・腹痛・めまいなど「二次救急病院までは必要のない状態」から「急な介護の困りごと」まで対応することです。
①かかりつけ医について、次のようなご意見をいただきます。
家の近くの外来に通院したい
何かの時は入院できる病院が安心
多くの大学病院などと連携している施設が良い
将来の福祉の相談や書類作成もお願いしたい
今後も長くお付き合いしたい
②健康診断・ドックについて、次のようなご意見をいただきます。
流れ作業ではなく丁寧な検査をして欲しい
臨床の最前線にいる医師に担当して欲しい
健診後の治療につながるような対応をして欲しい
③訪問診療について、次のようなご意見をいただきます。
いざという時に入院できる病院が安心
顔の見えるお付き合いができる施設が安心
長く地元に密着した施設が安心
24時間の対応ができる施設が安心
④外来について、次のようなご意見をいただきます。
かかりつけとして何でも相談できる施設が安心
高度な治療が必要な時は他院に紹介してもらえる施設が安心
いろんな診療科があるので他の医師にも相談できる病院が安心
CTや内視鏡などの検査もできる病院が安心
⑤入院について、次のようなご意見をいただきます。
入院しても寝たきりにならない工夫をしているところが安心
最小限の拘束になるように工夫をしているところが安心
薬に頼りすぎない医療を目指しているところが安心
これらの声に対応できるように、私たちはさまざまな取り組みを行っています。
| 名称 | 医療法人社団仁泉会 としま昭和病院 |
| 所在地 | 〒171-0052 東京都豊島区南長崎5-17-9 |
| 連絡先 | TEL: 03-3953-5555 FAX: 03-3953-5562 |
| 病床数 | 46床 |
| 開設者 | 大部 雅英 |
| 管理者 | 大部 雅英 |
| 名誉院長/会長 | 小島 甫 |
| 施設基準 | ◾️基本診療料 [機能強化] 機能強化加算 [医療DX] 医療DX推進体制整備加算 [事補1] 医師事務作業補助体制加算1 [データ提] データ提出加算 [認ケア] 認知症ケア加算 [協力施設] 協力対象施設入所者入院加算 [地包ケア1] 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1 ◾️特掲診療料 [ニコ] ニコチン依存症管理料 [がん指] がん治療連携指導料 [薬] 薬剤管理指導料 [支援病2] 別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院 [在医総管1] 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料 [在総] 在宅がん医療総合診療料 [検Ⅱ] 検体検査管理加算(Ⅱ) [歩行] 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト [C・M] CT撮影及びMRI撮影 [運Ⅱ] 運動器リハビリテーション料(Ⅱ) [呼Ⅰ] 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) [胃瘻造] 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 [輸血Ⅱ] 輸血管理料Ⅱ [輸適] 輸血適正使用加算 [胃瘻造嚥] 胃瘻造設時嚥下機能評価加算 [外在ベⅠ] 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ) [入ベ43] 入院ベースアップ評価料(1~165) ◾️その他 [酸単] 酸素の購入価格の届出 [食] 入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ) |
| 沿革 | 昭和24年4月: 昭和医院として開院(小島太郎院長) 内科 昭和27年4月: 昭和病院 開設50床 内科、外科、整形外科、婦人科、耳鼻科 他 昭和50年4月: 豊島昭和病院とし、前理事長の小島 甫が着任65床。のちに71床まで増床 平成11年5月: としま昭和病院とし、改築46床 平成29年4月: 大部 幸が理事長就任 令和 6年6月: 大部 雅英が理事長就任 |
