2019年– date –
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広報誌
広報誌第4号[2019年10月]
生活に活きる医療。インタビュー 医師/山本 太郎 一人から繋がる地域の健康 としま昭和病院へ来たのは14年前になります。 それまでは大学病院に在籍し、糖尿病や高血圧など生活習慣病に関する研究を主に行っていました。大学病院の患者さんは極端な例が... -
広報誌
広報誌第3号[2019年7月]
命を救う医師の務め。インタビュー 会長/小島 甫 目の前にある救える命を諦めない 私は幼稚園の頃、急性胃腸炎になり生死の境を彷徨いました。 とてもとても苦しかったことは覚えています。当時は終戦直後という全てが不足している中、高価な薬品は一般... -
広報誌
広報誌第2号[2019年4月]
地域への想いを紡ぐ。インタビュー 理事長/大部 幸 歯車の一つとしての私たちの役割 祖父が建てたこの病院を前理事長の父が昼夜関係なく働く姿を子どもの頃から見ていました。親から将来について言われたことは一度もありませんでしたが、私はこの地域の... -
広報誌
広報誌第1号[2019年1月]
医療と生活を繋ぎ支える。インタビュー 院長/大部 雅英 何でも相談できる総合医療を としま昭和病院は70年間、次の二つを大きな柱としてこの地域社会に根ざした医療活動を続けてまいりました。 ①高度医療が必要になったとき、迅速に対応するため複数の大...
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